2006.07.03

ステンドグラスの体験講座に行ってきました

Irukast_1

日曜日、ステンドグラスを作りに行ってきました。
ガラスをつなぐのは旅行先で
やったことがあって 二回目です。

今回のも、キットになっている図案を
組み立てさせてもらいました。

手順としては、

  1. ガラスの切断面に銅のテープを巻く
  2. 隣り合う部分同士をハンダで仮止め
  3. ハンダでつないでいく
  4. 裏返して同じようにガラスとガラスをつなぐ
  5. 縁などで何処にも接合しない部分にハンダで塗る。

と言う感じでしょうか・・・・・ハンダは銅テープにも
ましてやガラスにはくっつかないので、
テープにはくっつくようにする薬(フラックス)
を塗りながらハンダを流していきます。

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2006.02.12

ラベンダー酒

lavandula

去年の春に咲いたラベンダーを、
ホワイトリカーで漬けたお酒を
小さい洋酒の瓶に入れました。

瓶には 「ハマナカ・グラスメイク」
というアクリル系の粘度の有る絵の具で
ラベンダー畑を描いてあります・・・
中の酒が濃い琥珀色なので
ギンギンの朝日を当てて
かなり透かして 撮影しました。

と言っても、携帯で(爆)

今、これが私の携帯の
待ち受け画像になってます。

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2005.11.06

タイルの目地埋めが出来ました。

mozaiku4

mozaiku5

出来ました やっとです。

これを含め、
小さなレストランで三週間ほど飾って頂く事に
なりました。

あと なにかもうちょと・・クリスマスっぽく
賑やかにしたい所ですが 11月19日に搬入、
間に合うかなぁ~(汗)

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2005.08.31

宿題終わったかぁ?!

mozaiku3

モザイク~

もう今日しかありませんのでやりました。
とりあえず画像だけアップしておきます・・

**何で取り合えずだったか(九月二日記)**

まず子どもの赤いお魚のをやりました。
板が薄い一枚板だったので水分で反ってしまい、
かなりのひび割れ発生~ お友達のも同じく・・
次に合板でやった子のは 範囲が大きかったので
やっぱり上手くいかなかった・・
ひょんは不器用なのにおせっかい・・・
子どものお友達2人は お家に赤ちゃんが居て
工作あんまり出来ないだろうと言うことで
タイルを張るのをやらせて、目地を私が入れました。
最初は説明どおりにへらで塗ってました。
そのうちにじれったくなっていつの間にか
陶芸よろしく・・・素手で塗りたくってたんですね・・
ふと、指先に硬い粒が入ってるじゃない??
と思ったら、

クラッシュタイルの上を撫で回してたものですから
数箇所切ってます、そこへ目地入れされちゃってます、
ちと固まりかけてました・・ぎゃーーー!!!

取らなくちゃ・いたい・沁みる・・
作品が血染めにはなりませんでしたが

(傷が目地入れされてるし)

我に返ってみると 身の回りは余分な目地を擦り落とした
粉だらけです。
そこから更に、百均で買った 木のドアプレートと、
ピンクに黒のひび割れ模様だった(キモイ)
フォトフレームに張りつけていた自分の作品
(画像のもの)を目地入れしました。


で、いまだに指がしくしくしておりまして
キーが打ちにくくなっております。
その日はとても打てなかったので「とりあえず」でした。

        (爆)

本命のお馬さんとのらんでぶーは
お預けです。
お馬さんは「そうめんの蓋」でしたが、
タイルのクラッシュ、目地の擦り落とし
などの散らかり系作業に使わせていただきましたのが、
丁度よい大きさだった 「きしめんの箱」でした。
影で大活躍だった 「きしめんの箱」と、
贈ってくださった方にスペシャルサンクス!!
と言いたくて 出来上がりたての
作業現場を携帯画像にて収めてみました。

途中で携帯が鳴り粉だらけにしてしまい、
スキマに粉は言っちゃうよって 息子に叱られて
お返事は後にしながら写真は撮りました。

携帯、粉だらけです(けほ・・)

あと、がひがひに 荒れてしまうので
セメントは素手で触らないようにしましょう!
しくしく の がひがひ です・・・・・

結局何がいいたかったのかよくわからなくなってしまった~

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2005.08.18

そうめんの蓋・1

mozaiku

そうめんの箱の蓋・・・
この手の白い木の板を放って置けないんです・・
まず ワインコルクを大型カッターで半分に切り
周囲に張りました。

知り合いの人から頂いていたタイルを
使わねばと 思い、下絵を落書きし始めたら
<こんな絵、 どうやってタイル張るんだ?
しかも初心者のくせに> なものが来てしまい、
何故だか 絵のお馬さんに惚れてしまい
(失いたくない~) 事になり・・・・

どうなる事やら・・

mozaiku2

ほぼ下絵を埋め終わりましたところです

さ~ 問題の 「目地入れ」です。。。。

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2005.03.20

私のホルン

horn

メーニッヒ B♭×Fのフルダブル、
ニッケルシルバーの地金にシルバーのメッキです。
もう、購入してから20年近く経ちます。

まろやかな音のメーニッヒであって、
銀がけのストイックな響きです。
(高音、鳴りません:涙)

初めて出会ったとき
まるで「ティファニー」の銀細工のようでした。
一目惚れです・・・
しかも、一息吹き込んでみると・・・・
「え???おまえ、何故私の音を持ってるの?」

実は、中学でホルンを始めた当初
その存在、音すら知りませんで、
吹いている先輩も居なくて、
どんな音の楽器なのか分からなかったんです。

で、レコード屋で、LPを買う事にしました。
表紙にヤマハ製のホルンが写真で
載っているのなら間違いないと思い、
買ったものの・・・・・全然出せそうに無い音で・・
社会人になって暫く、「まだ音すら出せない」
と思っていたんですが
私が最初に買ったLPは、 
ギュンターヘグナーの吹く「ウィンナホルン」
モーツアルト・ホルン協奏曲でした。
微妙に楽器が違ったんです。
刷り込みで「ウィンナホルン」の音を
目掛けていましたが・・・
通常扱うのは「フレンチホルン」なんです。

この、メーニッヒも、もちろん「フレンチホルン」ですが、
中でも、変わった雰囲気の音らしいです。
この楽器を購入した後も
かなりずっと、自分の間違いに気付きませんでした・・・

たはは・・・

しかし、私の勘違いが無かったら
まだまだずっと、楽器屋さんの倉庫で
眠っていたかもしれません。
試奏しに行って、あまりにもピンと来る楽器が無く
一緒に行ってくれた同じくホルンの人が
(この人は間違ったりしません)
「どのメーカーも合わない、もっと何か無いの?」
と聞いてくれて 楽器屋さんが
「うーん、、これは、好きな人は好きだけど・・・・
あんまりいないし、あるは、あるんだけど」
と、出してきたんです。

私は全然、上手いホルン吹きではありません。
なぜホルンなのかも、実はよく判らないほどです。
でも、「彼女」に選ばれてしまったんです。

私は彼女のために生涯禁煙を誓います。


 3月25日追記: メーニッヒのフルダブルは、
日本人が使うには、親指位置が遠くて
届きません。私は特に手が小さいのですが、
優秀な改造技の楽器屋の方が
特別に(?)改造を施してくださいました。
Iさまに感謝!!

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2004.10.15

恥ずかしげも無く・・・

tenori.jpg
 

手乗りうさぎにしようと思って絵を描いてみた。
水彩色鉛筆で描いて
ぼかし、葉っぱ、花などアクリルカラーでステンシル

「春のノート」

この中の版を使用。

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2004.10.06

 ? 木 犀 ?

Walking along the riverさん の

ヘタエ 秋の祭典2004-2に寄せて


mokusai.jpg


きのう、こうさぎをもらってきました。
私以上に意味深なぶっとび発言が・・・・

もうすでに投稿もあった。
月一回ぐらいの設定にしてきたのでまた忘れた頃
記事を書くでしょう。

さて、きのう何度かクリックした時、
「犀?」
と聞くので、なんだろう?と思ったら
サイって、「木犀」の「犀」だけ取って・・・

確かにサイだよな・・・という事で絵に描いてみました。

「木で出来た  サイ」です。

植物のような、植物で無いような 秋のひとコマです。

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2004.03.07

ティーバッグコレクション

img011.jpg


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2004.02.25

バナナシール

File0030.jpg

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