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長い髪を 風で織って夢の中で 君のもとへ魔法の絨毯 空を飛んで砂に眠る 君を捜そううつつに疲れ よどんだ君の焼けた砂に 委ねた身体砂は 海を 空を風を 水の流れを 模し君は 砂に捕らわれて埋もれ 砂の重さになって再び浮かび上がることが出来なくなってしまわないうちに風を連れて 君を捜そう
投稿時刻 23:19 詩 | 固定リンク
コーラス、俳句、ステンドグラス、絵画と 活動の幅をどんどん増やしてしまい めっきりここで、 ひょんの詩に出会える機会が減ってしまい 欲求不満という状態がずっと続いていたんだ。
嬉しいな、月の卵…そして 今回は 心の砂漠
心の砂漠、繰り返し読ませてもらい やっぱり僕には追いつけないやと、改めて思った。
何が違うんだろうね。 とても印象に残る作品だよ。 これも今回発刊するひょんの詩集に入れたかったね。 もう間に合わないけど。
投稿: nezimaki | 2006.12.13 20:16
ねじへの 一番のありがとうは また詩を綴る事だと思うの。
サポートしてくれて ほんとに ありがと。
投稿: ひょん | 2006.12.18 10:45
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コメント
コーラス、俳句、ステンドグラス、絵画と
活動の幅をどんどん増やしてしまい
めっきりここで、
ひょんの詩に出会える機会が減ってしまい
欲求不満という状態がずっと続いていたんだ。
嬉しいな、月の卵…そして
今回は
心の砂漠
心の砂漠、繰り返し読ませてもらい
やっぱり僕には追いつけないやと、改めて思った。
何が違うんだろうね。
とても印象に残る作品だよ。
これも今回発刊するひょんの詩集に入れたかったね。
もう間に合わないけど。
投稿: nezimaki | 2006.12.13 20:16
ねじへの
一番のありがとうは
また詩を綴る事だと思うの。
サポートしてくれて
ほんとに ありがと。
投稿: ひょん | 2006.12.18 10:45